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変態家畜飼育場
変態女の調教・家畜生活公開ブログです
未紘 飼育調教1日目<アナル調教>
未紘のアナルにローションを塗る。今度はアナル専用のローション。 皺にも塗り込む。徐々に指を挿入し腸壁にも塗り込む。 全体に馴染むように丁寧に。


指を入れて慣らしていきすぐに未紘のアナルは指は2本呑み込む。

感じているのか痛いのか、うめき声のように唸る未紘。

指を抜き差しすると喘ぎ声に変わった。

指を抜きアナルパールを挿入。

玉が入る度に腰をビクンとさせ抜くと同じく腰をビクンとさせながら息を吐くように「あぁっ」と声を漏らす。


私は反応を楽しみながら何度も繰り返す。

奈々海も楽しむようにアナルパールを出し入れし始める。

パールのサイズを徐々に大きくしていく。 未紘の反応は変わらないが気持ち良く感じているのは間違いない。


「抜かれる時が気持ちいいです……」

未紘がボソッと言う。

私と奈々海は延々黙々と未紘のアナル弄りを続ける。


電動アナルパールに変える。バイブさせながら抜き差しをする。未紘は脚を震わせながら喘ぐ。


「ダメっ…アナルが壊れちゃいますっ……」

未紘の腰が持ち上がる。


「壊れないさ。精神は変態になるように壊してやるけどな」

電動アナルパールを抜きローターを挿入、押し込む。

そのまま未紘をしばらく放置する。

「アナルが……中がジンジンしてます……おかしくなっちゃいますっ」

脚を震わせたりバタバタとさせながら未紘が言う。

ローターをアナルに挿入した状態でアナルプラグを挿入。

ローターの振動を感じさせながら未紘には先程の脱糞映像を観賞させる。糞を出す瞬間、表情などを目を背けさせずに何度も見直しさせる。


「ケツの穴にローターを入れて栓されながら自分の脱糞姿を観てどう思う?」

「恥ずかしいです…」呟くように未紘は答えた。


その後も映像を観賞させる。何度も繰り返し。


2時間は経った。未紘に疲れが見え初めてきた。



アナルプラグとローターを抜く。
プラグだけを挿入して未紘に股縄をしてプラグが抜け落ちないようにする。

未紘には休憩を与える事にした。
ただし、アナルにはプラグを挿入したまま。

飼育部屋に戻ると未紘はベッドに倒れこむ。 アナルプラグが気になるのか最初はうつ伏せで寝ていたが慣れたのか普通に仰向けで寝始めた。



約6時間後、未紘を起こす。

少し寝ぼけている未紘の股縄を解きアナルプラグを抜く。

その場でうつ伏せにさせすぐにアナル調教を再開する。

プラグと同サイズのバイブをアナルに挿入。 ゆっくりと抜き差しをする。未紘にこちらを振り向かせ表情をみながらアナルを虐める。

感じているのか、恥ずかしいのか、自分は豚になったと自覚したのか なんとも言えない表情で私を見つめる。


奈々海と30分交代で未紘のアナルをバイブで責め続け3時間。バイブを抜き未紘のアナルをチェックする。

ヒクヒクしながらゆっくりと閉じていく未紘のアナル。

もっと弄りたいがまだ初日、慌てずじっくりとこのアナルを開発していく。


初日の調教は終了。

2日目があるので未紘にはたくさん食べてゆっくりと休むようにと命令をした。

翌日はまた違う内容で変態に躾ていく。


初日からハード過ぎたとは思うが翌日も目一杯調教をしていく。


飼育調教2日目へ。
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未紘 飼育調教1日目<浣腸>
昼食と小休止を終えた未紘が奈々海に連れられて調教部屋にやってきた。

「これから未紘のケツの穴を調教する」

机に並べた玩具を見せながら未紘の尻を撫でる。


「わかりました。未紘のケツの穴を調教してください。よろしくお願いいたします、ご主人様」

不安そうな顔で未紘は言う。


未紘を四つん這いにさせ首輪から鎖を外す。上半身を下げ額を床に付けさせたら尻を上げる姿勢を取らせる。


未紘のアナルにローションを塗り中にも塗り込んでいく。 人差し指でアナルを解していく。 もし、便意を催したら自然にさせてから浣腸をする。

指は1本程度なら楽に入る。 指を曲げたり回しながら腸壁を刺激するがなかなか便意が来ない。聞いても出ないと答えた。


「未紘、浣腸するぞ」

「え……はい…」 戸惑う様子が声でわかる。

イチヂク浣腸の箱を未紘に見えるように置き開けてみせる。 横目で未紘がそれを見る。


「この容器の先端を未紘のケツの穴に挿入して容器の中の浣腸液を未紘の腸内に入れてやるからな」
キャップを外し先端をわざと目の前まで持っていき見せつけたら未紘のアナルに浣腸を挿す。

初浣腸は未紘に志願をさせる。

「ご主人様、未紘に初めての浣腸をしてください」

緊張した声で未紘が志願。

焦らすように尻と太ももを撫でる。

焦らすに焦らして私は浣腸の容器を潰しSサイズのアナルプラグを挿入してそのまま我慢をさせる。
すぐに未紘は腰を落として苦しみ始めた。

3分も経たずに排泄許可を求める未紘。

「ご主人様、トイレに行きたいです。もう出ます」

無視をすると未紘は立ち上がろうとした。 それを奈々海が止める。
「何勝手な事してるの?栓までしてもらってるのに我慢出来ないの?」

未紘の下腹部を軽く押すようにさすりながら意地悪く奈々海が責める。


奈々海は未紘を立たせて浴室まで連れていく。 浴室に用意した透明のバケツに跨がらせ手を後ろで縛る。

四方にカメラを置き正面には全身を撮影出来るカメラをセット。

「正面のカメラをみつめろ。そして脱糞宣言をしたら舌を出せ。それを合図に栓を抜いてやる。カメラをみながら糞をするんだぞ」

未紘はカメラのレンズをみつめる。

「未紘は今から脱糞します」 宣言をして舌を出す。

奈々海が極力カメラに映らないように未紘の背後に移動して栓を抜く。 未紘のアナルが開き腸内に溜まった糞が噴き出す。


小さな塊が出てしばらく屁を出す。次は長い糞がボトンと落ちる。少ししてまた小さな塊が放り出される。 数回の屁を出し脱糞は終わる。

再び奈々海が未紘の腹を擦る。腹痛や渋りが無い確認をすると手の縄を解く。 私はカメラを片付け未紘には糞の入ったバケツを片付けさせる。

片付けが終わったら未紘の身体をシャワーで洗い流す。

また少しの休憩を与える。


調教部屋に戻りベッドにうつ伏せに寝かせる。


未紘のアナルを観察。尻の筋肉を解すように揉む。

時折、尻肉を拡げてアナルに息を吹き掛けたりしてみる。

奈々海が玩具を運びいれる。


いよいよ、未紘のアナル調教が始まる。
未紘 飼育調教1日目<お仕置き~調教再開>
未紘に服従のポーズを取らせたまま待機をさせて数分。 昨晩と同じく手錠を嵌め首輪の鎖と繋げて足も固定する。

「未紘、自分からお仕置きをお願いしろ」

未紘にお仕置き志願をさせる。


「ご主人様、未紘は言い付けを守れませんでした。お仕置きをしてください」

身体と声を震わせ未紘はお仕置きを自分でお願いした。


ケイン鞭を手に取り未紘の尻に軽く当てる。

「尻叩き10回、自分でカウントするんだ。カウント出来なかったら最初からやり直し」

「はい。お願いいたします、ご主人様」

ケイン鞭で未紘の尻を叩く。


「痛いっ!」

私は等間隔で未紘の尻を叩く。


「…痛い……1回………2回……」

痛がりながらもカウントをする未紘。

「8回……9回……10回…」


しっかりカウントして10回の尻叩きを受けた未紘。


しかしこれで終わりではない。

服従のポーズで固定をしたまま反省をさせる。 初めてではあるが今回は30分我慢させてみる。

最大は由里子と奈々海の2時間だが30分でも相当つらい。


未紘は見事30分を耐え抜いた。

拘束を解き軽く歩かせ少しだけ身体を休ませる。



部屋に戻し調教を再開。

手をベッドの柵に固定して脚は閉じないように同じように足首と柵を固定。


昼食までの1時間、私と奈々海が交代しながら未紘の膣穴を玩具でひたすら責め続けていく。


「未紘、これから未紘のまんこをバイブで責め続けていく。未紘はただまんこを濡らす事とまんこを使われているという自覚を持つ事だけを考えていればいい」


ローターを引き抜き少し濡れた未紘の膣穴に細身のバイブを挿入する。 ゆっくりと動かし徐々に抜き差しをしていく。


「未紘のまんこは今日から使われる為のまんこになった。色々な人に使ってもらっていると思いながらたくさんまんこを濡らすんだ」
バイブを引き抜くと奈々海がバイブを未紘の口に入れる。


「自分のおまんこの汁の味を味わいながら綺麗にするの。丁寧に、しっかりと」

顔をしかめながらも舌でバイブを綺麗にしていく。


バイブを膣穴に挿入して口で綺麗にさせていく。 それを繰り返す。

舌の使い方も慣れてきた。


「まんこからたくさん汁が出てきたな。未紘のまんこは嬉しくなるとたくさん汁を出すんだな」

言葉でいやらしく責めながらバイブの抜き差しをする。


時間が経つのは早い。 もう昼食の時間になっていた。

昼食を食べさせたら身体を洗わせ小休止。

午後も調教尽くしとなる。


飼育調教1日の午後はアナル調教を行う。
未紘 飼育調教1日目
未紘の飼育調教初日、奈々海を助手として呼び未紘を本格的に飼育していく。

6時過ぎに奈々海が到着。助手だが当然、全裸。


7時、未紘を起こす。 昨日はいなかった奈々海が目の前にいて一瞬、驚いた表情を見せた。


服従のポーズを取らせ挨拶と今日の目標を言わせる。

「おはようございます、ご主人様。本日も未紘のご調教をよろしくお願いいたします。今日は…」

少し考えてから「今日は変態豚らしくたくさんおまんこを濡らします」


挨拶はまだぎこちない。

目標についてはなかなかおもしろい。

首輪に鎖を繋ぎ床に四つん這いにさせたらまずは犬食いでの朝食。

床にパンを置き食べさせる。 上手く食べられずにボロボロにしてしまい水も辺りに飛び散らす始末。

見兼ねた奈々海が未紘の食べ残し、飲み残しを犬食いで処理する。
「食べ方が汚いと餌抜きだけじゃなくて鞭で尻叩きされるよ」

未紘に耳打ちする奈々海。


奈々海が餌の処理を終え、掃除をする。 未紘には挨拶をさせる。
「ご馳走さまでした、ご主人様」
土下座で挨拶をさせ、再び四つん這いにさせ鎖を引き食後の散歩を行う。


散歩を終えたらまた服従のポーズで待機をさせる。


次は未紘の身体にペンで淫語を記入していく。

乳首と乳輪を赤のマジックで塗り谷間からへそ上にかけて「変態豚未紘」と記入。 鏡の前で服従のポーズをさせ淫語が記入された身体を確認させる。

初めてなので控えめにしたが乳首と乳輪を赤に塗り潰しただけでも相当いやらしくみえる。

感想を聞くもまだ恥ずかしさがあるのか上手く言えない。


未紘を部屋に戻し仰向けに寝かせる。 膣穴を拡げ確認すると少し愛液で濡れている。

手を腹の上で組ませて縄で縛る。膣穴にはローターを挿入。


「全然まんこが濡れてないな」
ローターのスイッチを入れる。


「あっ…いやっ」

指でさらに奥まで押し込みパワーを上げる。

「やっ…痛いっやだ止めて!…」
下半身と手をばたつかせる未紘に命令を与えた。


「変態豚らしくまんこを濡らしたいんだろ?これなら嫌でも濡れるからな。たくさん濡らしたらスイッチを切ってやる」


悶え暴れて聞いているのか理解したのかわからないが私はその姿をみながらさらに命令を出す。

「たくさんおまんこを濡らせなかったらお仕置き。小便を漏らしてもお仕置きだからな」


「わかりました…ご主人様…少しだけ…弱く…」

未紘の口にタオルを噛ませ喋らせない。 パワーを弱めるつもりもない。

奈々海は未紘のクリトリスの皮を剥き指で擦ったり弾いたりする。

しばらくして未紘が身体を震わせる。 そして失禁。


「まんこは濡らせない小便は漏らす。未紘、お仕置きだ」

口からタオルを取るなり「ごめんなさい…我慢できなくて…」

縄を解き鎖を引き未紘を立たせる。あえてローターはそのまま。

服従のポーズを取らせると再び少量の失禁。


「仕置きの準備が済むまでそのまま待機。覚悟して待つようにな」

服従のポーズのまま未紘を待たせる。

小刻みに震える未紘。


「どんなお仕置きされるのかな?あれ?さっきよりおまんこ濡れてない?未紘はお仕置きに期待してるの?」

奈々海がいやらしく未紘を言葉で煽る。


飼育調教1日目~お仕置き~へ
続きます。

※予め保管していた記事がクラッシュしまして記録映像を見直し思い出しながら書いてます…
未紘 飼育調教前夜
更新が遅くなりました。

4月から予定していた未紘の飼育調教を今月から開始。

未紘に予定を確認した所、今回は数日泊まりが可能ということ。

バイトが終わり次第、飼育場に向かうと未紘から連絡が来た。


夕方に到着予定。翌日の調教初日に向けて休ませる…ことはせずに到着したらすぐに家畜トレーニング。 調教前夜、明日からは「変態家畜奴隷未紘」として生きていく事を自覚させていく。


調教前夜の19時、未紘が飼育場に到着。

私はまず排泄を命じた。

「明日からはトイレは専用バケツだ。それと自由に排泄はさせない。最後のトイレでの排泄をしてきなさい」


「はい」 未紘はトイレに入る。

数分後、排泄を済ませた未紘に排泄報告をさせる。

「小便をしました。大便は出なくて数回屁が出ました。便秘2日目です」

トイレでの最後の排泄を終えた未紘を浴室に連れていき次は入浴。

その間に私は未紘が風呂から上がって着用する物を用意する。 上は乳首が隠れ下はかろうじて割れ目が隠れるくらいの極小下着。


未紘が風呂から戻ってくる。 極小下着を着用した未紘の表情は明らかに恥ずかしそうだ。

恥ずかしがる姿を私はじっくりと観察した後に未紘に再度、私の所有物となり家畜奴隷として生きていく覚悟があるかの確認をする為に家畜奴隷宣言をさせる。

準備が出来たら手を頭の後ろに組みがに股になる「服従のポーズ」を取り宣言をするように命じた。

服従のポーズを取り宣言を始める未紘。

「未紘はご主人様の所有物となり家畜奴隷になる事を決めました。未紘を変態家畜奴隷豚として飼育してください。どんな厳しい調教も受け入れます」


変態家畜奴隷豚宣言をした未紘に私は首輪を嵌めた。

頭の後ろに組んだ手に手錠を嵌め鎖で首輪と繋げる。 足も拘束具で固定し強制的に服従のポーズを維持させる。


「変態家畜奴隷の未紘、早速厳しい調教を受け入れてもらおうかな。まんこからいやらしい汁が床に垂れるまでその拘束は解かない。相当厳しいけど大丈夫だよな?」

「はい、大丈夫です」 はっきりと返事をした未紘だがこの姿勢がどれだけ苦しいかはすぐにわかるだろう。そう簡単に濡らして愛液を床に垂らす事なども出来るはずがない。


数分して未紘が「ご主人様、脚がキツいです。おまんこも自然には濡らせないです」と言ってきた。

「大丈夫なんだろ?早く濡らさないとそのまま朝を迎えることになるぞ」

私はソファに座り未紘を眺める。

20分経過、未紘の呼吸が荒くなり小刻みに脚が震えはじめる。


「ご主人様…ごめんなさい…許してください…」

こうなることは想定内。

手錠を外し脚の拘束具を外すと未紘はその場に座り込んでしまう。

首輪にリードを繋ぎ座り込む未紘を軽く引っ張る。

「誰が座っていいと言った?立ってがに股になれ」

未紘は脚を震わせながらがに股の姿勢をとる。


リードを引きがに股のまま歩かせる。 部屋の中を10周、リビングからオフィスを5周。

次は左手でクリトリス、右手で膣穴を弄らせながら歩かせる。

30分近くがに股散歩をさせ、未紘を部屋に入れる。

仰向けに寝かせ脚を大きく拡げさせたらイカない程度にクリトリスを弄るように命令。

オナニーをしないという未紘。感覚を覚えさせる為にまずはクリトリス弄りをさせてみる。


いやらしい音が聞こえてきた。

クリトリス弄りを止めさせて膣穴を確認する。 指を入れ愛液を掻き出し未紘の口に指を押し込む。

「自分のまんこ汁の味はどうだ?」

少し顔をしかめて「変な味です…」と答える未紘。


疲れきって反応が鈍い。

翌日から本格的に調教を始めるのでこのまま未紘を寝かせることにした。

首輪を緩め楽な姿勢で寝かせる。少しすると寝息をたてて未紘は寝てしまった。

片付けをして翌日に備えて私も休む。

毎回、調教前日は眠りにつけずこの日もなかなか眠れなかった。