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変態家畜飼育場
変態女の調教・家畜生活公開ブログです
未紘 調教開始
変態家畜奴隷となった未紘。 早速、調教をしていく。と、言ってもバイトがあるそうなのであまり負担が掛からないような調教をする。


焦ることもない。まずは肉体的な事より精神的に責めていく。


未紘に首輪を嵌めてがに股の姿勢にさせる。

奴隷契約書に記載している「変態家畜奴隷宣言」を読み上げるように命令。


「私、変態家畜奴隷の未紘は肉体と精神全てをご主人様の支配下に置かれそれを悦び感謝致します。この宣言をもって未紘はご主人様の所有物となり全てを受け入れる事を誓います」


家畜奴隷宣言をした未紘。

変態家畜としての自覚を持たせる為に発声訓練をさせる。


「未紘は自ら変態家畜奴隷を志願しました。未紘を変態に躾してください」
「未紘は変態です。ご主人様が呆れるくらいの変態になる事を誓います」

私が止めろというまで言わせる。

私の目を見ながら発声訓練をする未紘。

20回繰り返させ止めさせる。


「変態豚未紘、次は自分でまんこを拡げながら性処理志願してみろ。終わったら続けてケツの穴は何のためにあるか説明してみなさい」

「はい、ご主人様」と返事をして指で膣穴が見えるように拡げるがなかなか言葉が出てこない。

「未紘のまんこは何のためにあるんだ?使ってくださいと厭らしくお願いをすればいいだけだ。」

緊張と恥ずかしさなのか声は小さいが志願を始める。


「変態家畜奴隷未紘のおまんこをご自由にお使いください。未紘のおまんこはご主人様の性処理をする為にあります」

私に尻を向けて尻肉を拡げてアナルを見せながら

「未紘のアナルはご主人様の性処理の為にあります」

声を震わせながら未紘は言った。
初めてだからよしとするが徐々に自分から積極的に言えるようにしていく。


さらに私は言葉で未紘を虐めていく。

「未紘のまんこは私の性処理以外に沢山の男の性処理にも使う、新しいオモチャの実験にも使う。ケツの穴も性処理に使ってやる」

未紘の乳首を摘まみながらさらに
「未紘は私の所有物だ。時間をかけて変態に仕上げてやる。常にスケベ汁を垂らしながら「未紘のまんこにオチンポ挿れてください」ってお願いしてくるような豚にしてやる。ケツの穴もたっぷり調教してやるからな」

顔を下げ無言になる未紘。


少し疲れも見えて来たので今日はここで終了。

アルバイトに支障がでてはいけないので休息を取らせる。

その後、次の調教日を決めて未紘をバイト先まで送った。
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未紘 奴隷契約
4月10日、未紘と家畜奴隷契約を結んだ。

契約当日、未紘にはスーツを着て来るように指示をした。 しかしスーツは持っていないとの事で学生服で来る事を許可した。

飼育部屋に未紘が到着。


未紘はブレザーにブラウス、ネクタイにプリーツスカート、高校の時の制服だ。

未紘に最終確認をする。奴隷契約を結べばその時点で未紘は私の所有物になる。


未紘は「奴隷契約を結びたいです」とはっきり返事をした。


奴隷契約書を確認させる。 あとはこれに写真を貼り付ければ完成となる。

まずは制服姿のまま様々な角度で撮影を始める。 全身正面と背面と横、上半身正面背面真横、下半身正面背面真横。

服を脱がさせて下着姿で制服姿の時と同じ様に撮影。

ピンクの下着が可愛らしい。

撮り終えたら下着姿のままでがに股の姿勢を取らせる。

初めてのがに股姿勢。 手を頭の後ろに組み、ゆっくり脚を開いていく。 しっかりとがに股になったので撮影をする。

続けて、全裸にさせ撮影。

全裸でのがに股姿勢を取らせると未紘は顔を下げてしまった。 恥ずかしがらずに顔を上げさせて撮影を再開。

がに股のまま乳房、へそ、陰毛、性器全体、クリトリス、尿道、膣穴、肛門を全体とズームに分けて撮影。

撮影した写真をプリントアウトする。その間はがに股姿勢を維持したまま待たせる。


プリントアウトが完了。 しかし、まだ契約完了ではない。

最後は陰毛を処理して剃毛後の撮影をする。

「家畜奴隷に陰毛は要らない。剃り落とすからマットに仰向けに寝て脚を拡げなさい」

未紘は命令通りにマットに寝て脚を拡げる。

未紘の陰毛をハサミで短くしていく。

「陰毛が短くなっていくぞ。お、だんだんと割れ目が見えてきた」
「未紘のおまんこが見えてきたぞ。もうすぐツルツルになるからな」

剃毛をしている状況を説明しながら処理をしていく。 ある程度剃ったら蒸しタオルで陰毛を柔らかくする。 柔らかくなったらクリームを塗り剃刀で短くした陰毛を剃り落としていく。

綺麗に剃り、剃り残しが無い事を確認したらクリームを拭き取り剃毛完了。

恥丘部分に「平成29年4月10日剃毛」とマジックで記入して撮影をする。

「未紘、剃毛しておまんこ丸見えになったな。私の所有物になった自覚を持つためにしばらくツルツルになった自分のおまんこを触っていなさい」

剃毛した部分を触らせ家畜奴隷になった、所有物になったという自覚を徐々に持たせていく。


プリントアウトした写真を契約書に貼り、未紘に確認をさせて署名をさせる。

自分のがに股姿の写真をなかなか見る事が出来なかったがしっかりと見るよう命令をする。

未紘は何回か読み返し、ペンを取り契約書に署名をする。


未紘に署名をした契約書を持たせて契約をした証の撮影をする。


「未紘は今日から私の所有物であり変態家畜奴隷だ。変態豚の自覚を持って生活をしろ。未紘には厭らしく変態な調教をしてやる。契約を結んだ事を後悔させてやるからな」

「はい、ご主人様」

未紘は私の目を見てしっかりと返事をした。


しばらく奴隷契約書を音読させ過ごさせる。


時間はまだあるとの事なので少し調教をしていこう。

一先ず、契約を結べて安心した。
光 アナル調教4
光のアナル調教2日目は朝から始める。

6時、寝ている光のアナルに挿入したバルーンとローターを引き抜きいきなり3センチの張型を挿入、抜き差しをする。

一旦抜いて濃度の高い乾きにくいローターを注入。 少し強めにピストン。

「ご主人様、おはようございます。今日も1日光の肛門を自由に使ってください」


寝起きの光の挨拶。 使ってください、と言うのなら遠慮なく使わせてもらう。

時間が経つのは早い。

腹が減っただろう、またパンを与える。 スティックのパン。 膣穴に軽くあて愛液をパンに付け光の口に入れる。

自分の愛液をジャム代わりにして食べさせる。 光は自分の愛液の味を確認するかのようにゆっくり味わいながらパンを噛み砕く。

午前中は仕事が入っているので奈々海に光のアナル拡張をやらせる。
4センチの玩具までなら自由に使って延々と光のアナルを責めろ。と指示を出した。


男の友人を数名呼んでアナル責めをさせようかとも思ったがそれはまた次回にして今回は光をよく知る奈々海に拡張を任せる。


煙草を吸わない私は黙々と仕事を終わらせていく。


時間は10時、光の表情は疲れている。

気持ちよくしてもらえる訳でも無く、ただアナルに玩具を挿入されるだけ。 光が望んだ事ではあるが。

奈々海も割り切っている。

気持ちよくさせようとはせずにただ、光のアナルで玩具を試すように挿入や抜き差し、バイブレーションのチェックをしている。

机にあった玩具の半数が使用されていた。


正午過ぎ、光にまだ調教を続けるか確認した。


頷くが明らかに疲れきっている様子の光。


私は最後に光の限界を確かめて今回の調教を終了する事を決めた。

先端は5センチ、最大6センチの張型を2本用意。 1本はぺニス型、もう1本はイボ付きの張型。

ローションをアナルと張型に塗り光には力を抜き深呼吸をさせる。

ぺニス型の張型を光のアナルに挿入する。 少しキツいが先端が入った。 ゆっくりと光の呼吸に合わせて押し込んでいく。

半分が挿入されたくらいで光の表情が険しくなり

「痛っ…痛い!」 光が咄嗟に私の手を掴む。

張型を動かさないようにして光に深呼吸をさせる。

少し動かすだけで痛みがあるようなので光にいきむようにさせながら張型を抜き拡張を終了。

張型を抜いた瞬間、光は小便を漏らしてしまった。

小便を全て出させてから浴室に行きアナルのローションを洗い流させしばらく湯船に浸からせる。

風呂から上がってきた光に立ったまま尻肉を開かせアナルの確認をする。

1日半以上バイブなどを挿入していたので光のアナルは真っ赤に充血をしているが徐々に絞まり始めている。

痛みも痒みも無いみたいだが念のためボラギノール軟膏をアナルに塗り込んでおく。


小便を漏らした罰としてシーツとマットを自分で片付けさせる。


最後に調教後の挨拶。

しっかりとがに股の姿勢を取り頭の後ろに手を組み

「ご主人様、今回は変態家畜奴隷光の肛門を使って頂きたありがとうございました。光の肛門はただ使って頂くだけの穴。と改めて自覚を持てました。次回は実際に性処理肛門として使ってください。肛門で気持ちよくなりたいのでは無く単純に性処理の為に肛門を使用されたいと思っています」


光がアナルで性処理をしたいと言うのなら叶えよう。

2本目の親知らずを抜いて完治したら実際に男性陣を集めて性処理をさせてみよう。


調教を頑張ったご褒美として好きな物を食べさせ、好きなだけ寝かせ20時過ぎに旦那が迎えに来て光は帰っていった。

私は一息してから玩具の片付けを始めた。

1つ1つ丁寧に手入れをしていく。


あっという間に日付が変わってしまった…
光 アナル調教3
5時間程して光の様子を見に行く。
まだ熟睡しているが気にせずアナル調教を再開する。

寝ている光を最初と同じうつ伏せの姿勢にしてアナルからローターを引き抜く。

またローションを腸内に流し込むが今度はやり方を変えて肛門鏡を挿入してアナルを拡げる。 拡げたらローションを直接流し込んでしばらく観察。 肛門鏡を抜くとアナルはすぐにキュッと絞まった。

太さ2.5センチのスティックをアナルに挿入。 拡がってきたら0.5センチ太くしていく。

3センチのバイブを挿入する頃には光は起きていた。

腹も減っただろう。口元に千切ったパンを置くと光は食べ始めた。
水はストローで飲ませる。

飲み食いの間も光へのアナル調教は止まらない。

少し飛ばして4センチのイボ付きバイブを挿入。

光のアナルはこれをすんなりと飲み込んだ。 ただ、ピストンをすると少し苦しいのか力みだす。

楽にピストン出来るようになるまでゆっくりと深く挿入しては抜くを繰り返す。

1時間近く責めていた。 普通にピストンが出来るようになった。
バイブを抜くとアナルはぽっかりと開きローションが厭らしく垂れる。

ローションを追加し再びバイブを挿入。 今度は4センチのイボ付きで長さは20センチ、くねりながら内蔵されたパールが回転する。

入るところまで挿入していく。


「ご主人様、オシッコが漏れそうです。出させてください」

光の排尿志願にそのまま出させようと思ったが洗濯の手間もありバケツにさせる事に。

バイブは自分で押さえさせバケツに跨がり小便をさせる。

手を離すとバイブが抜けそうだと言ったので私が尿道を拭いた。


膣穴からはかなりの量の愛液が垂れていた。

光を四つん這いにさせバイブを抜く。 またローターを挿入してアナル拡張ポンプで栓をする。

時間はもうすぐ日付が変わるくらい。

私は夕飯(夜食)を食べ風呂に入って寝る準備を始める。

光にも朝まで自由に過ごすように指示をした。 翌日もあるから眠れる時には寝るように。と言って部屋を後にした。
光 アナル調教2
風呂から戻ってきた光をベッドに寝かせてうつ伏せにさせアナルが見えるように尻肉は自分で拡げさせる。

スティック、バイブ、張型 サイズは指くらいの物から極太サイズ、種類は約80種。

光が次に受ける調教はアナル拡張。


「これ全て使うんですか?」

少し不安そうな表情で聞いてきた。

「勿論。光のケツの穴は性処理専用だろ?この玩具もずっと使われないのはかわいそうだろ?。だから光のケツで処理させるんだ」

「はい、光の肛門は処理専用です。よろしくお願いいたします。」
素直に受け入れた光。 ここからは長丁場になるので光には力を抜きただ「使われる自覚を持つように意識をしろ」とだけ指示をした。

温めたローションを50ccの浣腸器で腸内に注入し馴染ませる。

初めに太さ2センチのスティックから挿入開始。

太さを0.5センチづつ変えていく。

3センチのスティックで光のアナルを解し、スムーズに出し入れが出来るようになったらスティックからバイブに変えてピストンをしていく。

次は3.5センチのスティック。

イボ付きのスティックをピストンしたり回したりして光のアナルを責めていく。 深く挿入しては抜きを繰り返す。

光の呼吸は荒く枕は涎だらけ、膣穴からは愛液が垂れ始めてシーツを濡らしている。

スティックの次は同サイズのイボ付きバイブを挿入。深く挿入をしたらスイッチを入れて光に抜けないように押さえさせる。

しばらくそのままにさせ私は少し休憩に入る。



30分後、部屋に戻ると光は言い付け通りにバイブが抜けないようにしっかりと押さえながら待っていた。

私がまたバイブを抜き差しをする。ピストンしながら光に聞く。

「どうだ?ケツの穴を玩具の為に差し出してそれを受け入れるのは」

光は頷いてから「嬉しいです。玩具の為に肛門を使って頂けて光は嬉しいです」

「そうか、普段は眠っているバイブ達も光のケツの穴に挿入されて喜んでいるだろうな。まだまだたくさんあるからどんどんケツの穴を使うぞ」

バイブを抜き違うバイブをまた挿入する。 イボ付きで今度は先端と根元が回るように唸るバイブ。
充分に拡がってきた光のアナル。
バイブを抜き一度、痛みなどがないかを確認する。

問題はなさそうなのでまたバイブを挿入する。

同サイズのバイブを10種類ほど挿入、抜き差しをした。未開封の物もあり実験も兼ねて光のアナルに挿入。

ゴムを被せながら行っているので指がゴムの匂いになっていく。


ふと時計を見ると14時を過ぎていた。 時間を忘れて光のアナルを責めていた。

バイブは挿したまま、光に手で押さえさせながら1回光を楽な姿勢にさせる。

昼食の準備に向かおうとすると光から「この時間は寝ている事が多いので出来れば睡眠をさせてください」とお願いをされた。

夜勤をしていると昼間に寝る習慣がつく。私も多々あるのでその辺りは考慮して睡眠を許可した。


ただし、普通には寝かせない。

バイブを抜きローターを挿入。

かぶれないようにアナル周りのローションを拭き、スイッチを入れて睡眠をさせた。

ランダムに振動して熱が持たないように出来ているローター。 高かったのを覚えている。 これも未開封だったので初使用。


光が寝ている間に私は昼食と調教の準備、光が起きてから食べさせる食事を作る。

数分して光を見てみると既に眠っていた。 アナルから出ているコードがとてもいやらしい。


起きてからどれくらい絞まりが戻っているかも楽しみだ。