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変態家畜飼育場
変態女の調教・家畜生活公開ブログです
優奈 家畜豚志願詳細
夕食も終えて休憩をした後に入浴。

浴室の床に透明の洗面器を置く。優奈にその洗面器に跨がり小便をするように指示。

「はい」

「いい返事だ。明日からこれが優奈のトイレで私の前でしか排泄させないからな。」


しばらくして洗面器に小便を出し始めた。 チョロチョロと出てすぐに勢いを増し洗面器は優奈の小便でいっぱいになった。


「たくさんオシッコしたな」頭を撫でると優奈は笑った。

未紘が洗面器を片付け次にバケツを用意した。

「優奈、ウンチも出そうか。出るか?」

「昨日、排泄したので今日は出るか…」 と言いながらバケツに跨がる。

しばらく頑張るが出ない。 肛門がキュッキュッとなる様子を眺めている。


「オシッコを出すところやウンチを出そうと頑張ってる姿を見られてどんな気分だ?」


優奈は恥ずかしそうに答えた。
「前から人に排泄を見てもらいたいって願望があり今はそれが叶って嬉しいです…」

事前にどんな願望があるかなど聞いていたが優奈の口から直接聞いてみたかった。


出なさそうなので排便はまた明日にして一緒に入浴。

また後ろから抱き締めるようにして身体を上から下へと撫でるように触ってみる。

左手で割れ目を開き右手で膣穴を弄る。 指は入れずに穴の周りを弄る。

弄りながら優奈に家畜豚志願の理由を改めて聞いてみた。


「4年前に古本屋でアルバイトしていてアダルトコーナーにあったSM系の本を興味本意で覗いたら何故か見いってしまいました。古本屋さんで昔のマニアックな本もあり閉店間際にバレないように何冊か買って帰り読んでいく内に、モデルの女性を自分に置き換えて読むようになりました。それから次第に実際にされてみたいと思いましたがなかなか踏み出せず、結局モデルを自分に置き換えて色々なサイトを観ては妄想や願望を繰り返していました。されたいけど写真や動画のUPには抵抗がありました。そんな中、このブログを見つけて「ここなら妄想願望が叶うかも」と思い、メッセージを送りました」


確かに古本屋にはSM雑誌やコアな雑誌がある。もしそれを興味本位でみなければ、優奈とは出会えていないし優奈もこんな変態な願望を持たなかったかもしれない。

きっかけや理由は色々。私も似たような感じだ。


その雑誌の中でお気に入りや興奮した場面も聞いてみた。

「複数貸出性処理肉便器と、浣腸我慢剃毛、奉仕、性処理のストーリーグラビアです」

笑顔でさらっと凄い事を言う優奈

「ただ、あくまでも妄想願望で志願もしましたが経験もないので急に不安になってきました」


優奈の頭を撫でながら「ひとつひとつ進めていくから」と言い優奈を浴槽からあげる。


身体を拭いたら優奈は全裸のまま私の寝室へ。 今夜は未紘と優奈と3人で就寝。

左脇に未紘、右脇に優奈を寝かせる。 左手で未紘の割れ目、右手で優奈の割れ目を弄りながら雑談。

未紘が先に寝てしまったので優奈を抱き寄せてまた身体弄り。


うとうとし始めた優奈に明日の予定を話す。

「優奈、明日から家畜豚になる為の調教を始める」


弱々しい声で優奈は答える。
「あの…緊張してきました」


少し優奈を虐めてみる。

「日付が変わって今日からお前は見習い家畜豚だ。緊張してようが嫌でも調教は受けてもらう。そうだな、動きが鈍かったら即懲罰部屋送りにしよう」

優奈は黙って頷く。

あまり恐がらせると逃げ出してしまいそうだから冗談と言った上で1から調教をしていく事を話した。

「本気で怖かったです…頑張るので宜しくお願いします」

優奈の頭を撫で再び抱き寄せて眠りについた。


次回は優奈の飼育体験報告です。
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優奈 飼育場見学と身体検査
面談を終え3人で昼食。 30分の休憩を取り飼育場見学へ。

歩きながら部屋を観て回る。優奈の腰に手を回しつつ尻を撫でる。我慢できずに尻の割れ目から股に掛けてなぞるように触った。 くすぐったくて身体をくねらせる姿が可愛い。

玩具や器具の実物や使用例のファイルをじっくりと観る優奈。 使用例のモデルは光と未紘。 調教を進めていき優奈の写真に差し替えていくのもいい。

優奈は使用例を観ながら「写っているのが自分だったら」と想像していたようだ。

調教部屋と飼育部屋を見学し終えて次は優奈の身体検査。

時間の都合等を聞くと予定も無く宿泊でも構わないとの事。

それならじっくりと身体検査をさせてもらおう。


私の寝室へ優奈を連れていく。

明らかに緊張している優奈にブラウスとパンツを脱ぎ下着姿になるように指示を出した。

未紘にも服を脱ぐように命令。

優奈は未紘が服を脱ぎ始めると続けてブラウスのボタンを外していき、ベルトを緩めパンツも脱いだ。

ピンクのシンプルな下着を着けた優奈を上から下からとじっくりと観察する。

次にブラを外させる。


形の良い乳房に少しプクッと膨らんだピンクの乳輪に豆のようなクリッとした乳首。


乳房を揉みながら乳首を摘まみ、弾く。

笑いながら「なんか変な感じです」と優奈は答える。

10分から15分乳首を摘まんだり弾いたりしていると次第に「乳首がジンジンしてきて気持ちいいです」と言ってきた。 乳首を指の腹で擦ると身体をビクンとさせた。
自分でやらせてみたがそれはあまり気持ちよくないらしい。

他に二の腕、脇腹なども触ってみる。柔らかくて綺麗な肌をしている。後ろから抱き締め乳房、乳首、腹をいやらしく触る。 そして耳元で囁くように私は「ショーツを脱ぎな」と指示を出した。

私は優奈の前に座る。 ゆっくりとショーツを脱ぐ優奈。

目の前には綺麗に生え揃った陰毛。

脚を拡げさせて私は優奈の陰毛をじっくりと見つめる。 カットでの手入れはしているようで濃くはない。陰毛を少し掻き分けると割れ目がみえる。 皮に被ったクリトリスとラビア。 黒ずみはない。
割れ目を拡げ膣穴を観る。

ほとんど使っていないと言っていた穴は綺麗だ。 性処理に使うには勿体無い。

割れ目を更に拡げ息を吹き掛けたりして穴の伸縮をみて楽しむ。

皮を剥きクリトリスを勃起させる。息を吹き掛けるとピクピクと腰が震える。 指で擦ると腰を引く。

「気持ちいいのかくすぐったいのかわからないです」

そうは言うが呼吸は荒い。


最後に、肛門チェック。 優奈に尻を向けさせる。

尻肉を拡げる。

肛門も周りも黒ずみはない。 キュッと絞まった肛門に息を吹き掛ける。 ビクンとしながら肛門をキュッとさせる。 何度も息を吹き掛けてはそれを繰り返す。

完全未使用の肛門、じっくりネチネチと虐めたい。


身体検査はここまで。


一旦、服を着させて休憩。

先に夕食を食べたいと言うので夕食を取ったら入浴、そのあとにもう少し優奈の身体を弄ってみる。

優奈には以下の指示を出した。

・排泄は入浴時まで我慢。入浴時に私の前で排泄をする事。
・入浴後は衣類の着用を禁止。
・今日の感想と今後、どんな風にされたいのか等の報告

このブログにたどり着いたのはその手の検索をしたからだと思う。

その辺りも色々細かく聞いてみよう。

次回は優奈の志願理由と身体弄りの報告になります。
家畜豚志願 優奈 面談
お久しぶりです。

今年は8月10日から25日までお盆休みと合わせて夏休みを取りました。 私は細々と業務をしていましたが、やはり暑いと頭が回らないものです。

夏休みも終わりに近い8月23日、飼育場で家畜豚として飼育をされたいと志願してきた子と面談をした。


元々はブログ読者で半年ほどメッセージのやりとりをして本気だと感じ、家畜豚志願を受け入れた。

以下、面談前のこちらからの質問と返答


名前:優奈(ゆな)
年齢:22歳
身長:160Cm
バスト:79
ウェスト:60
ヒップ:80
初体験:20歳
経験人数:1人
セックス回数:数回程度
プレイ内容:ノーマル
オナニー頻度:ほとんどしない
オナニー方法:指
玩具所持:無し
玩具使用:経験無し
アナル経験:無し
備考:経験ほとんどありません。面談後即日調教可能


経験の有無より本人が望み、合わなければそれまで。 望むなら時間を掛けてじっくりと調教をしていく。即日調教可能とあるがいきなりは出来ないが面談後に軽く身体検査は行う予定。と優奈には返信。そして面談の日程を調整した。


面談当日、優奈の不安解消の為に未紘にも立ち会ってもらう事にした。

優奈は会社兼飼育場に約束の時間の15分前に到着。

誰に似ているとは言えないが可愛い。黒髪セミロングで清楚な顔立ち。 水色のブラウスに黒のパンツスタイル。

とりあえず、座ってもらい世間話から始める。 私は「想像していたより可愛い」と話すと優奈は「想像していたより強面で驚きました」と返してきた。 強面だが臆病で心配性で何より若い女の子にいやらしい事をするのが好きな変態だと話すと笑ってくれた。


雑談から面談へと移る。


ブログを読んでいるから細かい説明はいらないだろう。

簡単に

私は優奈を家畜豚にする為に1から調教をする。
優奈は家畜豚になる為に1から調教を受ける。また、貸し出しも行う。

それだけを話した。 優奈は「大丈夫です」と答えた。


どちらにしても経験が無いのでまずは色々と体験をさせてみる。

昼食を取りそのあとに飼育場の見学と身体検査、軽い身体弄りを行う。

次回は優奈の身体をいやらしく観察、検査した報告となります。
飼育場 猛暑対策
災害レベルとまで言われてる連日の猛暑。

オフィスと社宅兼各調教部屋は先月20日に大規模な猛暑対策を行いました。

中古で悲鳴をあげていたエアコンと室外機を全て新品に交換。また、増設。

この際なので扇風機も交換、増設。

26℃設定でもかなり効くので冷房病には注意が必要。



従業員(家畜)の管理も要注意。

。 暑いとどうしても食欲が無くなったり冷たい飲料水を飲み過ぎになりがちになる。

食べ物は無理をしてでも少しは食べさせ冷たい飲み物の飲み過ぎ特にがぶ飲みには注意をしている。
冷えた飲み物のイッキ飲みは当然、内臓に良くない。もし、がぶ飲みしたいなら常温の水にする様にと言っている。

(健康診断の際に医者から頂いたアドバイス)

私は酒を飲まないが仕事を終えた後の炭酸飲料はついグイグイ飲んでしまう。 自身も気を付けなくては。


そして、無理はしないさせない。冷房が効いているから熱中症にならないという訳ではない。 ちょっとした事で熱中症や熱射病になってしまうのが猛暑。


学校で猛暑の中で休み無く運動を続けさせ熱中症になった等ニュースでよく見掛ける。

私が学生の時、25年前は水を飲みたいならグランドあと5周とかありましたが、まず気温が違いすぎる。その頃は30℃そこそこだった(気がする)


従業員の健康面を優先し今月は業務を縮小。

秋口から嫌でも忙しくなるので休める時に休ませておこう。


忙しくて休みもない方もいるかとは思います。暑い中で頑張っている方も、無理なく頑張ってください。
家畜豚 光 貸出浣腸アナル責め報告2
調教部屋に戻りベッドにうつ伏せで寝かされます。

表情とアナル責めの様子が取れるようにカメラをセットするI様。
全ては確認出来ませんでしたがかなり太いディルドが数本ありました。


「光が自分で尻を拡げてアナルをみせたら始めるから」

お尻を揉みながらI様は言いました。


深呼吸をしてお尻を拡げてアナルをI様に見せます。


生暖かい液体がアナルに塗られ、中にも塗り込まれました。温めたローションです。

まずは指から。 指2本を挿入、解すように抜き差しをされます。
指が抜かれすぐに硬い物が挿入されました。 抜かれては挿入されを繰り返えされます。

徐々に太くなっていきます。


「今、4.5センチだけどまだ大丈夫か?」

I様が今挿入されているバイブサイズを教えてくれました。

スムーズにこのサイズが挿入されている事に驚きながらも大丈夫と答えます。

何回か抜き差しをされ続けましたが少し痛みを感じてストップをして頂きました。


「ちょっと跳ばしていま6センチの張形だけど、キツいか?」

私は頷きました。 しかし

「まあ、頑張ってケツの穴緩めな」

I様は再び6センチの張形の挿入を試します。

深呼吸して力を抜いて張形をなんとか受け入れます。

厳密には直径6センチにイボが付いている張形です。


少し時間はかかりましたが私のアナルには6センチの張形が挿入されました。

そのまましばらく放置されます。

そして立たされて張形を挿入したまま椅子に座るように指示をされました。 座ると更に奥まで突かれるようで思わず顔を歪めてしまいました。


I様は座面と太もも、椅子の脚と足首を縄で縛りました。手錠はしたままです。


その状態でI様と雑談。



I様が帰られる時間になりました。
リモコンローターを膣内に挿入、それをバイブで蓋。

「頑張ったご褒美にたくさん気持ちよくなりな」

I様はそう言って私の頭を撫で、部屋を退室。 同時にリモコンローターが動き出しました。


ご主人様が来るまでに私は3回イキました。


その後、私はアナルに張形を挿入したままご主人様と撮影して頂いた映像を観ました。


予定では一泊二日の予定でしたがI様に予定が出来てしまい短い時間になってしまいました。

また、予定があれば貸し出しをされたいと思っています。