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変態家畜飼育場
変態女の調教・家畜生活公開ブログです
由里子 奴隷の前で調教志願
先月2月半ばに久しぶりに由里子を責めてみた。 その際に奈々海、光、李奈の3人を助手に付けてとことん由里子を虐める事に。

調教当日、全裸の由里子が姿勢を正して待機する部屋に私と3人の助手が入室。

由里子はがに股になり手を頭の後ろに組む。

「ご主人様、奈々海様、光様、李奈様、本日は私、変態淫乱家畜由里子の為にお集まり頂きありがとうございます。どうか、由里子の身体を自由にお使いください」

挨拶を終えた由里子にその場で尻肉を拡げさせアナルを見えるようにさせる。

初めに私が300CC浣腸器で由里子の腸内にぬるま湯を浣腸。

アナルバルーンを挿入して栓をする。

乳首にはクリップ、ラビアには洗濯バサミを片方3つずつ挟む。

奈々海に鼻フックを渡し光には猿轡を渡し装着をさせる。

李奈にはクリトリスに洗濯バサミを挟むように指示をだした。

ビクともしない由里子。

奈々海にクリップと洗濯バサミを引っ張る指示を出し李奈にはアナルバルーンを引っ張る指示を出す。

光に鞭で由里子の尻を叩かせる。

由里子が姿勢を乱ししゃがみこむ。

由里子の髪を掴み立たせる。

「立っているのがキツイか?」

テーブルに仰向けに寝るように命令をする。 手足を縄で縛り身動き出来ないように上半身、腰と縛り付ける。

「立っているのがキツイなら寝かせてやる」

浣腸を我慢させたまま寝かせて縛り付ける。 多少の苦痛では馴れているのか屈しない。 由里子も満足はしない(勝手な思い込み)だろうと思いさらに苦痛を与えてみる。

敢えて猿轡は外す。

ラビアとクリトリスの洗濯バサミを外し今度は蝋燭責め。

3人に蝋燭を渡して火を付ける。熱さはわかるだろうが一応、自分の腕に蝋燭を垂らさせる。どれくらい熱いかを把握させる。

李奈はまだ蝋燭初体験だったのかかなり熱がっていたが低温蝋燭だからそんなに騒ぐなと奈々海に言われていた。

「皆様、変態家畜由里子のおまんこに蝋燭を垂らしてください」

由里子の志願に3人はすぐに行動に移す。 3人同時に垂らしはじめる。

「熱っ…熱い…でも気持ちいい…」

蝋燭で感じる由里子。

私が横から普通の白蝋燭を不意にクリトリスに垂らす。

「熱…痛い!熱い!…痛い…」

表情が本気だったがあと何滴か垂らしてみた。

険しい表情で耐えたがこれ以上は止めておこう。

3人には引き続き低温蝋燭を垂らし続ける指示を出しておく。

かなりの量の蝋が由里子の性器を覆いつくしている。


蝋燭責めを止めて縄を解いたらバケツに跨がらせてアナルバルーンを弛める。

「皆様、由里子はこれから糞を出します。どうか醜態をご覧ください」

挨拶を終えてすぐに糞が噴き出す。

ある程度出したら次は3人に交代で腸内洗浄をさせる。

由里子はがに股で尻肉を拡げた姿勢をとる。


じゃんけんで順番を決めて初めに奈々海が500CC浣腸器で由里子に浣腸。

注入をすると由里子が「奈々海様、もう1本浣腸をしてください」 と自ら志願。
2本目の浣腸が入るとバケツに跨がり排泄。

次は李奈。エネマシリンジでぬるま湯を1リットルを浣腸。

「李奈様、最後に空気も入れてください」と由里子はまた志願。

李奈が空気を数回入れ、またバケツに跨がり排泄。勢いよく空気とぬるま湯が出る。


最後の光はイルリガートル。

少し膨らみいやらしくヒクヒクしている由里子のアナルにイルリガートルから垂れた管の先端を挿入、ストッパーを緩めて由里子の腸内にぬるま湯を流し込む。

「光様、まだ入ります。もう少し浣腸液をいれてください」 浣腸液を追加志願。

全ての浣腸液を注入し終えてバケツに排泄。 透明なぬるま湯のみが排泄される。


由里子のアナルと尻周りを綺麗に拭きまたがに股待機をさせる。

休憩なしで責めていたのでさすがの由里子にも疲れが見える。 責めはここで終了。

「皆様、変態家畜由里子を責めてくださりありがとうございました。またご機会があれば虐めてください。今日はありがとうございました」


由里子は四つん這いになり自分の部屋に戻っていく。


普段、責めている奴隷から逆に責められる立場になった由里子。 責められている立場から責める立場になった奴隷3人。

お互いが新鮮な気持ちになれたのかと言うと、そうではないかも知れないが今後は由里子を責めさせる事もさせていくつもりだ。
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未紘 体験調教1

~口元写真あり~

身体検査をした翌日の8日に未紘から連絡がきた。 内容は調教の日程相談と私が出した簡単な羞恥命令の感想。

まず日程は12日の夕方、アルバイトが終わったら迎えに行く。宿泊可能ということで時間にはゆとりがあるので体験調教を受けさせてみよう。

次に羞恥命令の感想。

「ノーパンでアルバイトをした感想です。私とご主人様しかわからない事ですがドキドキしながら過ごしました。またやってみたいです」

またやってみたい。契約をすれば嫌と言うほどやらせる。


バイト先の近くに車を止めて未紘を待つ。 多少の残業をしたのか予定より遅れて未紘が現れた。
「検品終わらなくて遅くなりました」

特に気にする所では無いので未紘を乗せて車を走らせる。

今日の服装はブラウスに赤のカーディガン、黒のパンツ姿。
(コンビニのアルバイトの女の子は黒いパンツ姿が多いような)

大きなバッグには着替えとバイト先の制服が入っているという。

「不安ばかりですが頑張ります、今日はよろしくお願いいたします」
笑顔で挨拶をする未紘。


私は早速、未紘に指示を出してみる。

「未紘、早速だけど恥ずかしい事をしてみようか」

コンビニに車を止めて未紘のパンツのジッパーを下ろす。 ショーツを見えるように少し間口を広げる。 ショーツはピンク色。

私「未紘、そのままコンビニで買い物だ。未紘の食べたい物と飲みたい物を買ってきな」

未紘「…はい」

か細い声で返事をする。

お金を渡し未紘を買い物に向かわせる。

駆け足で未紘が戻ってきた。


私「ジッパーを開けてショーツを見せながら買い物をした感想は?」
未紘「レジの店員の男の人が何度か見ているのがわかりました。恥ずかしかったです」

ジッパーはそのままにさせてまた車を走らせる。

そしてまたコンビニに立ち寄る。
私「次はたくさんみてもらえるようにゆっくりと歩いて店内を散策して来ようか」

未紘「え…あ…はい。やります」
少し戸惑いをみせた。 私が間口を広げ直す。未紘はまたコンビニへと向かう。

15分くらい店内をうろついて車に戻ってきた未紘。何も買わずにはと思ったのか水を買ってきた。
未紘「店内は男性だけですれ違う前から視線を感じました」

私「恥ずかしくて嫌か?」

未紘「恥ずかしいですが嫌ではないです」

無理をしているようには見えない。 それならば少しレベルを上げてみよう。


人通りが少ない公園の駐車場にやってきた。

未紘を車から降ろし車の前に立たせる。

私「未紘、ズボンを膝まで下ろしてみようか」

未紘「え!?…人が来ちゃいます」
私「来る前に終わらせよう。早く脱がないと人が来るよ?」

ズボンを膝まで下ろしたがすぐに上げてしまった。

未紘「……出来ません」

私は未紘の頭を撫で車に乗せる。
私「初日にしてはよく出来たね」
未紘「ごめんなさい…」

私は車を飼育場に向けて車を走らせる

私「これから調教部屋に行くから着いたら今日はもう少しいやらしい事をするからね」

未紘「はい、頑張ります」

体験調教の初日なのであまり無理乞いはせず、辱しめていく事に。

体験調教2へ
番外編 光の付き添い
先日、光の親知らず抜歯の付き添いをしてきました。

前々から痛みがあったらしく早めに手術をするように勧めたがなかなか時間が作れずにいた。

抜歯当日、旦那は出張で主も近くにおらず一人では心細いからと私が付き添いをして歯医者に向かった。

評判の良い歯科医らしく院内は混雑している。 予約の時間に行くとすぐに診察室に呼ばれる光。


診察室からは院長が抜歯の説明する声が聞こえる。 少ししてこんな声が聞こえてきた。


医「○○さん(光の苗字)、付き添いの方はいますか?」

光「はい」

医「ご家族さんですか?」

光「角にいる竹内力みたいな人が付き添い人です」

医「(笑)」


光はもう少し他に言い方は無かったものか…


受付の男性事務から呼ばれた。

事務「ご家族様で?」

私「いえ、彼女の旦那の古くからの友人です」

事務「そうですか、すぐに終わりますのでいましばらくお待ち願います」


なぜ呼ばれたかわからないが、とりあえず上手くごまかせた。(という言い方はおかしいか…)

光の旦那から状況確認のlineが来る。 終わったら本人から連絡させる。と返信。


親知らずの抜歯が終わり診察室から出てくる光。

抜いた親知らずを見せてもらうと根本が複雑な形になっていた。 早めに抜いていなければ歯茎の炎症がひどくなっていたそうだ。


会計を済ませて車に向かう。

この日は念のために食事はお粥などにするようにと痛みが出てくるから大人しくしているようにと
説明があった。


帰宅途中、麻酔が切れてくるにつれて痛みが出てきて黙り混む光。
家に着きすぐにベッドに向かうと痛みが激しいようで動けない。

私も抜歯当日は同じようにベッドに倒れこんだ記憶がある。


すぐに痛みは落ち着きあとは腫れや熱が出ないよう願おう。

私はこのあと仕事の打ち合わせがある為にここで光の家を出る。

しばらくは調教は難しいので様子をみながら簡単な事をさせていこう。

それにしても、竹内力みたいな人って……悪い気はしないけどそんなに強面にみえるか…
李奈と彩佳の生活2
餌を食べ終えたら指示通りに一眠りをする李奈と彩佳。

2時間程でアラームが鳴り起きる二人。次の命令があるまで四つん這いで待機する。

由里子が玩具の入った箱を持って部屋に入り二人に尻を突き出させる。

アナルにローションを塗り指が2本入るくらいまで解す。 由里子は箱から少し太めの電動アナルプラグを取り出しまずは彩佳のアナルに挿入する。

長さが15Cm弱、最大径3.5Cm アナルプラグを常時挿入しながら生活をした事がある彩佳は普通に挿入出来たが李奈のアナルはまだキツイのかなかなか入らない。

李奈のアナルにも何とかアナルプラグが挿入され由里子はプラグのスイッチを入れた。 強力振動でバイブが唸る音が室内に響く。

更に膣穴にはローターを挿入してテープを貼る。

姿勢を横にさせ目を閉じてしばらくそのまま過ごすように命令をする。 悶える二人を由里子は微笑みながらみている。


時間が過ぎるのは早くすでに18時を過ぎている。 翌日朝からアルバイトがある二人を由里子はここで解放する。

膣穴からローターを抜く。 続いてアナルプラグを抜きアナル観察。 出血等が無いか、痛みは無いかを確認した後に入浴。


入浴が終わり髪を乾かし準備ができたらがに股姿勢で挨拶。

「由里子様、本日も李奈(彩佳)にご調教をしてくださりありがとうございました。次回も変態家畜李奈(彩佳)にご調教をよろしくお願いいたします。」

由里子が「よし」と言うと二人は服を着る。


家畜豚から人間に戻る時。


由里子がアナルプラグを挿入する場面の映像を二人にみせる。。

彩佳「こんなの挿入されてたんだ」
李奈「キツかったけど病み付きになりそう」

何度も挿入される瞬間を見直す二人。

次回の予定を由里子に伝えると李奈と彩佳は飼育部屋を後にする。

由里子の調教方針は「とりあえず時間をかけて色々な事を体験させていく」というもの。

しばらくは由里子に二人を任せてみるが、どのような変態家畜に育つか今から楽しみである。
李奈と彩佳の生活1
李奈と彩佳は同じ22歳、同学年故に話も合う。

見た目はどこにでもいる仲の良い女の子同士。

しかし、李奈と彩佳は狭い部屋で監視をされながら常に変態調教を受けている。

李奈と彩佳は予定を合わせて可能な限り二人で飼育場で生活をして変態家畜豚になろうとしている。
尚、2月から調教飼育は由里子がメインで行っておりどのような飼育をしているのかも気になり、様子を見がてら李奈と彩佳の生活を記録してみた。


朝方、飼育場に李奈と彩佳が一緒に来た。 部屋に入る前に自ら全裸になり首輪を装着。

由里子が二人の前に立つ。すぐにがに股になり手を頭の後ろに組む。
「おはようございます、由里子様。今日も1日変態になる為に常にいやらしい事を考えながら過ごします。由里子様、変態家畜李奈(彩佳)にご命令を与えてください」

一言一句間違わずにスムーズに挨拶をする二人。 由里子は持っている鞭で二人の身体をなぞるように擦る。

「ストップと言うまで二人でお互いのマンコを舐め合いなさい。後で奉仕をさせるからその練習」

由里子は命令を出すと鞭で李奈と彩佳の尻を叩き、部屋に入れさせた。

二人は黙々とお互いの膣穴に舌を挿れ合いクンニを続ける。

15分交代で2時間。

二人は由里子に呼ばれ部屋を移動。

李奈と彩佳のベッドは膣穴から出た愛液だらけだ。


部屋には先に李奈、しばらくしてから彩佳が戻ってきた。

奉仕中、李奈が粗相をしたようで急きょ、罰が行われるようだ。彩佳は連帯責任で一緒に罰を受ける。


李奈と彩佳は肩を並べるように四つん這いになる。 由里子はまず彩佳にイチヂク浣腸を注入、次に李奈に注入する。5個づつ浣腸をするとアナルプラグを挿入。

李奈は由里子の前で膝まずいて膣穴に舌を伸ばした。 よし、と言われるまで奉仕をする。

奉仕が雑だったようで罰を与えられる李奈と連帯責任で罰を受ける彩佳。

20分弱が経過、彩佳は排泄を許され専用の排泄用バケツを持ち浴室に向かう。 彩佳はバケツに排泄をしたらシャワーで綺麗に肛門を洗う。指を入れて丁寧に。

彩佳が戻ってきたタイミングで李奈はようやく許しがもらえた。

少々疲れた様子で李奈が戻ってきた。

昼食を食べたら午後の調教に備えて小休止。

彩佳は李奈の腹を擦り「大丈夫?」と気遣う。

李奈は頷き彩佳に「ごめんなさい」と謝る。

由里子は無言で昼食を二人に与え「食べたら一眠りして調教受けられるようにして」と言って部屋を出る。

二人は挨拶をすると黙々と食べ始めた。


次回は午後の調教記録です。