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変態家畜飼育場
変態女の調教・家畜生活公開ブログです
家畜豚 光 貸出依頼
まだ家畜豚更新をする前の先月半ばに以前、未紘を調教してくれたI氏(カテゴリー→未紘の部屋→貸出調教参照)から「光を貸して欲しい」と連絡が来た。
以下、届いたメール内容。


件名:家畜豚を借りたくて

本文:今回はまた光を借りたい。向こうの主とは話をしているが光を専属奴隷として飼いたい。責めながら本人と直接交渉しようと思い、光の貸出をお願いしてみた。交渉はついでとして、久々に光を責めたくなったのが本心。


前々から光を専属奴隷として引き取りたいと言っていたI氏。 光の主もその辺りは光に任せているようだ。 光はどちらかと言うと複数の人間の所有物になりたいそうだ。 私も光のしたいようにさせるつもりでいる。

私は家畜豚の光を貸すにあたりI氏に要望がないか、あるなら具体的に教えて欲しいと返信。

以下、I氏の要望


件名:家畜豚の光への要望

本文:箇条書きだけど
・会う1週間前から旦那とのセックス禁止、オナニー禁止
・当日は服を着させた状態で手錠を嵌めた状態で貸してもらいたい。
・出来る限り、大便を溜める。3日~5日分。栓をしてでもたくさん溜めてきて欲しい。 その際、肛門が拡がらないように中で栓出来るバルーンプラグだといい。
・流出しないように細心の注意をするので写真撮影と動画撮影の許可を欲しい。
・場所はまた飼育場を借りたい。・ブログにアップするなら、光に記事を書かせてもらいたい。
・光と相談して都度本人から承諾を貰う形でも構わなければあとは特になし。


今回は控え気味の要望。前はもっと細かな指示があって結構引いたのを覚えている。



上記の依頼と要望を踏まえて光と話をした。 光がI氏と会ったのは飼育場に来る前で数年ぶりだという。 仕事は私の所で働いているから都合はいくらでも合わせられる。 旦那公認の家畜豚なのでそちらも大丈夫だろう。(不思議な夫婦だ)

日程調整を済ませ貸出日を決めたのであとは光の性管理と排泄管理。 旦那が出張という事でセックスは無いがオナニーは我慢させなくては。排泄も苦しいと思うが我慢をさせる。

そこに光から特に仕事以外は予定もないので飼育場に泊まりたいと申し出があった。 それならI氏と会うまで飼育場で管理が出来る。

I氏が光にどんないやらしい責めをしたかわかりません。光がどんな報告をするのか楽しみです。

以後、この記事関連は光に任せて私は次の準備をさせて頂きます。
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家畜豚奈々海 先行苦痛調教2
1時間の休憩と餌、水分補給をさせた後に調教再開。

四つん這いにさせて額を床に着けさせる。猿轡を嵌め、手は手枷で拘束、足も足枷で動かなくする。


掌で尻を叩く。 右の尻から始め左の尻をリズムよく叩く。

20発叩き次はパドルで尻を叩く。
これも20発。 叩く度に「うぅっ」と呻く。

「次はもっと痛いのいくぞ」

先端がまとまっていないバラ鞭のようになっている竹刀。 一発叩いた瞬間に奈々海は尻を振って痛がる。

更に叩くと尻振りが激しくなる 。尻振り状態になった奈々海の尻を眺めながら更に叩く。

傷が出来ないように加減はしているが相当痛いのだろう。10発叩いた所で、次はふとん叩き

10発尻に打ち込み、尻の状態確認。 赤くなってはいるが腫れてはいない。 触ると痛むのか呻く。
試しにケイン鞭で尻を叩いてみる。
猿轡をしていなければ今日一番の悲鳴になっていただろうという呻き声。

拘束を解いて立たせる。 目を真っ赤にして鼻水まで垂らす奈々海。


簡易ベッドに仰向けで寝かせ大の字にして拘束。

私と直哉は蝋燭を手に取り着火。
首から下を蝋で責める。

直哉は上半身、私は下半身へ蝋を垂らす。

「熱いっ!熱い!乳首火傷しますっ」
「おまんこもクリトリスも火傷します!」

私と直哉は黙々と蝋燭を垂らす。

身体をうつ伏せに変える。

私が尻肉を拡げると直哉はアナルに蝋燭を垂らす。

「熱い!痛い!止めて止めて止めて!」

低温蝋燭だが熱いだろう。 尻肉を閉じて背中と尻肉、太股へ蝋を垂らす。

悲鳴が号泣に変わる。


奈々海の体力も限界に近づいてきた。反応が薄く目も虚ろになってきた。

蝋燭を洗い流す為に簡易シャワーで身体を流す。 私か直哉が支えていないと崩れてしまう。

身体を洗い終え奈々海を床に座らせる。

今日はこれで調教終了。


「奈々海、挨拶しろ」

弱々しく土下座をする。

「ご主人様…ご調教ありがとうございま…」

ほとんど聞き取れない。


「奈々海、ちゃんと挨拶出来ないと初めから責め直すぞ」

もう声も出ない奈々海。

私は奈々海の頭を撫でて立たせる。

リードを引き部屋に連れていく。

部屋に着くなりベッドに倒れ込みそのまま寝てしまった。



10時間後、奈々海が起きてきた。
身体をチェックする。傷も火傷もなく奈々海も特に異常はないという。

家畜豚の中で奈々海は体力と忍耐は一番だと私は思っている。その奈々海が早々に弱音を吐くとは。
元々、このような調教はあまり行わなかったので慣れていないのもあるだろうが。


粗相が続いたりした家畜豚に懲罰として行うのがいいのだろう。


服従の姿勢強制維持は調教に使える。 積極的に取り入れよう。


奈々海には頑張ってくれた褒美をあげないといけない。
家畜豚奈々海 先行苦痛調教1
今後、全家畜豚に行う予定の責めを奈々海を実験台にして試してみた。 まだ今の家畜豚が来る前のM女や由里子に行っていた調教だ。
私なりの調教なので他の人からみて「甘い」「やりすぎ」と思われるかと思うが、ご理解を。

奈々海には長くキツイ調教になるが覚悟するように言った上で奈々海も受け入れる事を承諾した。


調教当日、奈々海は緊張した様子で待っていた。首輪と猿轡を嵌め鼻フックを装着する。 手を頭の後ろで組ませて手錠をする。手錠と首輪を鎖で固定。 リードを付けて移動する。 普段は階段を上がり2階で調教を行うが今日は階段を下りて地下へ。 馴れない足取りでゆっくりと階段を下りる奈々海。

助手の直哉が扉を開ける。 地下駐車場と繋がる通路を歩く。 空気の音が奈々海の恐怖心を煽る。
「奈々海、通路を抜けた先の部屋が奈々海を徹底的に調教する部屋だ」

奈々海が足を止める。 目で何かを訴えている。 喋る事も首を縦にも横にも振れず目で訴えるしかない。

私はリードを引っ張り直哉は背中を押して歩かせる。

扉を開けて更に奥へ進むと鉄格子が見えてくる。 鉄格子を開けて奈々海を押し込む。 鉄格子を閉めて私と直哉は別の扉から入る。
元々地下倉庫だった物を部屋に改造。「特別懲罰室」と名付けたがまだ使った事はない。今後の調教の為に器具や玩具を一新。 1日がかりで直哉と搬入をした。


まずは奈々海を服従の姿勢で固定する事が出来る磔台に拘束する。
服従の姿勢を型どったような磔台は自作。我ながら良く出来たと思う。

磔台の前で脚をがに股にさせる。しっかり肩幅まで脚を拡げたら
腰と膝下、足首を固定。更に手錠と磔台も固定して服従の姿勢で完全固定。

服従の姿勢強制維持。

猿轡を外して奈々海に感想を聞く。

「苦しい…身体が痛い…辛い…」
キツイ姿勢を強制固定してるのだから当然だ。

猿轡を嵌め直して、まずは15分耐えさせる。

呻き声をあげて身体を暴れさせる奈々海。 が、ビクともしない。
15分経過。あと15分このまま観察を続ける。

額から汗を垂らす奈々海。目は潤んでいる。猿轡と鼻フックを装着している分、呼吸も苦しいのだろう。

この状態で次の責めの準備。

グリセリン60%、ぬるま湯40%の浣腸液300CCを直哉に作らせる その間に私はカテーテルを奈々海の尿道に挿入する。小便が漏れないようクリップで止める。

続けて私は奈々海の尻肉を拡げアナルを剥き出しにする。 直哉がアナルにエネマシリンジを挿入、浣腸液を注入する。

注入が終わったらアナルバルーンを挿入して強制我慢。

全身に汗を滲ませる奈々海。


「30分浣腸我慢と30分服従の姿勢維持どちらがいいか選べ」意地悪い選択肢を奈々海に与える。

直哉が猿轡を外す。

「どちらも無理です…お願いです…解放して…もう苦しい…苦しい…」

「ならあと1時間両方我慢しろ」更に意地悪く言い放ち部屋を出るフリをする。

必死で声を出そうとするが呻き声も出せず苦しむ奈々海。


服従の姿勢維持は計45分、浣腸我慢10分。 ここで拘束を解く。 全ての拘束を解くと奈々海は直哉に抱き付く。脚が震えて立っていられない。

二人で抱きかかえて簡易便器まで連れていきバルーンを抜き脱糞させる。糞を出させ、落ち着いたところで簡易ベッドに寝かせて脚を延ばさせる。太股、ふくらはぎをマッサージする。


小休止をさせ調教再開。

再び手を頭の後ろで組ませて手錠、首輪と固定する。 鼻フックと猿轡はせずに目隠しを装着。

足首には片側一キロの重りを着ける。

次は三角木馬で奈々海の股間を責める。

奈々海を指定の位置に脚を開かせて立たせる。 直哉がハンドルを回すと三角木馬が上がってくる。ジャッキのように上がりやがて奈々海の股間に当たる。

割れ目と尻の位置を合わせたら更にハンドルを回す。 奈々海の身体が持ち上がり同時に奈々海が悲鳴をあげる。


「痛い!痛い!裂けるっ!」

更に持ち上げて床から10センチは浮いた状態にする。

「無理無理無理!痛い痛い!」

叫んで暴れる奈々海。

「おまんこが壊れる!裂けるっ…止めて…痛いよ…」

おとなしくなる奈々海。


「未紘なら黙って耐えるかもな。先輩としてそんな醜態を見せられるか?見せられないよな?」

ハンドルを回し更に奈々海を持ち上げる。

「あぁ……うっ………痛い…許して…」

20センチまで上げた時点で終了。
三角木馬を下げる。

床に崩れるように座り込む奈々海。 ジョッキにカテーテルの先端を入れてクリップを外す。 ジョッキは直ぐに小便で満たされた。

「水分補給だ」ジョッキの小便を奈々海に飲ませる。 蒸せながらも自分の小便を飲み干した。


全身汗まみれ。

数分休ませまた奈々海を立たせる。

十字の磔台に手首だけ拘束する。
直哉が大量の洗濯挟みが入った箱を持ってくる。


「ご主人様…もう…許してください」 奈々海がかすれた声で言った。

無視して洗濯挟みを乳首に挟む。
乳房、脇腹、腹へ洗濯挟みを黙々と挟んでいく。

「痛いよ…もうやだよ…」見た目に合わず可愛く痛がる奈々海。

太股、尻にも挟む。

ラビアに挟み、クリトリスの皮を剥く。

「そこは嫌です!」

暴れた奈々海の頬を強めにビンタする。

再び皮を剥き、クリトリスに洗濯挟みを挟む。

「っあ……壊れる…痛い…」

悲鳴をあげないように必死で堪えている。


そろそろ休憩をさせよう。洗濯挟みを外し磔台から降ろす。 ベッドに移動しようとする奈々海のリードを引っ張り床に寝かせる。

「お前みたいな根性無しは床で正座だ」

床に正座させて休憩させる。



まだ、厳しい責めは終わらない。





家畜豚 李奈 彩佳 慣らし調教
2匹は由里子が面倒を見ているが今年は調教はあまり受けられていなかった。

今回は久し振りなので助手の直哉の練習を兼ねて慣らし程度で調教行った。

彩佳はセミロン
グの髪をショートにして更に明るみを増した茶髪にイメチェン。

李奈もセミロングからショートへ変え、茶髪を黒に変えた。



2匹は全裸に首輪の状態。並ぶように服従の姿勢を取らせる。この時、李奈と彩佳の腕を組ませるようにクロスさせ足首も2匹と連結させる。


この状態で一言挨拶と直近の排泄報告。


李奈「変態家畜豚李奈、本日も一生懸命頑張ります。直近の排泄は前日夜に小便、3日前に大便をしました」

彩佳「変態家畜豚彩佳、一生懸命頑張ります。よろしくお願いいたします。直近の排泄は朝に小便と3日前に大便をしました」

2匹は共に排便は3日前。

まずは浣腸して腹の中の糞を出させよう。


いちぢく浣腸を一つ、私は李奈のアナルに、直哉は彩佳のアナルに突き刺す。同時に容器を潰し腸内に薬液を流し込む。


2匹連結の服従の姿勢で10分我慢。

2分も経たず李奈が「苦しい…出ちゃう…」 と言い始めた。

「深呼吸すれば大丈夫…頑張って…」彩佳が李奈を気遣う。


2匹の腹がギュルギュルと鳴った。

10分経過のアラームが鳴る。 私は彩佳と李奈のアナルにバルーンを挿入して膨らませ、 漏らさず頑張った李奈と彩佳の頭を撫でてやる。

更に10分我慢をさせ拘束を解く。
床にバケツを2匹分置き跨がらせる。 バルーンを抜くと一気に溜まった糞を排泄。

直哉は交互に2匹の腹を擦る。

一度止まった排泄がまた始まる。

直哉にゴム手袋を着けさせ彩佳のアナルに指を挿入させる。 私は李奈のアナルを指でほじくる。

指を挿入したまま浴室に移動。
マットにうつ伏せに寝かせ脚を開かせて暫くアナル弄り。


続いて四つん這いに姿勢を変えて浣腸器でぬるま湯浣腸。

直哉の隣について、直哉に2匹へ浣腸させてみる。 3回の浣腸。慎重丁寧にアナルに浣腸器の先端を挿入、ちょっと震えながらシリンダーを押し込む直哉。

腸内洗浄を終えたら腹を擦らせ、 そして身体を洗う。


上がったらベッドに仰向けに寝かせて今度は膣穴責め。

直哉には彩佳の膣穴を指で弄らせる。 指が2本すんなり抜き差し出来るくらいになったらバイブに変えてスローピストン責め。

私も李奈の膣穴を弄り同じバイブが入るまで慣らす。

「ぁ……おまんこ気持ちいい…もっと…」 李奈が声を出す。

しかし今日はスローピストンまで。

「もっと早くピストンしてください…おまんこもっと気持ちよくして……」彩佳も物足りない感じでピストンをお願いする。


2匹の時間の都合でここで終了。

愛液で濡れたバイブを抜く。

彩佳のバイブを李奈の口へ、李奈のバイブを彩佳の口にくわえさせて掃除をさせる。

バイブの掃除が終わったらお互いの膣穴を69の姿勢で舌掃除させる。
イカないように監視をしながら直哉に様子を撮影させる。


直哉は彩佳が気に入ったようだ。

しっかり仕事して助手として使えるようになったら貸してやるとしよう。

調教終了、膣穴とアナルをチェック、腹痛が無いかなどを確認して大丈夫だという事で着替えさせて帰宅させる。

久し振りに李奈と彩佳の身体を少しだか弄れてよかった。


次回はもっと長く調教がしたい。
家畜豚契約更新
7月7日、変態家畜豚の契約更新を行った。

家畜豚契約更新はあっさりとしたもの。

個別にて、更新なら新しい首輪と専用リング装着、プラグを嵌めて契約完了。今回は首輪以外は助手の直哉に装着させる。
尚、面談の時点で首輪を与えられなかった場合は契約終了となる。 再び、家畜豚試験(少し前の未紘の家畜豚試験を参照)を受けて合格する必要がある。

ちなみに首輪等は今回も特注。

その後は各写真撮影と決定事項報告。



2018年家畜豚契約更新該当は
・奈々海
・光
・李奈
・彩佳

家畜豚試験合格、新規契約
・未紘


まずは合格した未紘から。


家畜豚 未紘
・番号…919306M05
・首輪…白ベースに緑のライン
・リング…エメラルドグリーン
・プラグ…膣穴用3.5Cm、肛門用3.5Cm鈴付き

首輪プレート記載情報
・フルネーム
・電話番号、line、メルアド



家畜豚 奈々海
・番号…801073K01
・首輪…黒ベースに白のライン
・リング…パールホワイト
・プラグ…膣穴用3.5Cm、肛門用3.5Cm鈴付き

首輪プレート記載情報
・フルネーム
・電話番号、line



家畜豚 光
・番号…725109W03
・首輪…青ベースに黄色のライン
・リング…ライトブルー
・プラグ…膣穴用3.5Cm、肛門用3.5Cm鈴付き

首輪プレート記載情報
・フルネーム
・電話番号、line、メルアド
特記…借物



家畜豚 李奈
・番号…066139R02
・首輪…オレンジ
・リング…ライトオレンジ
・プラグ…膣穴用3.0Cm、肛門用3.0Cm

首輪プレート記載情報
・フルネーム
・電話番号、line



家畜豚 彩佳
・番号…1024807U04
・首輪…緑
・リング…ダークグリーン
・プラグ…膣穴用3.0Cm、肛門用3.0Cm

首輪プレート記載情報
・フルネーム
・電話番号、line、メルアド
特記…借物


全ての家畜豚の契約更新完了。

各自が好きな色をベースに首輪とリングを特注、番号は最初の3~4桁が誕生日で次の3桁は各自の選んだ番号、アルファベットはランダムで残り2桁はその豚の番号となる。また貸出用に使う時に必要な番号。


続いて写真撮影。 各自の取扱い説明書に貼り付ける写真を直哉が撮影する。

・服従の姿勢の全体図(表紙)
・各部位の撮影(顔、首、肩、腕、手、乳房、乳首、腹部、背中、脇、腰、股間、尻、太股、脚、足首、足先)
・性器、肛門(プラグ有り、無し)

撮影が終わったら全家畜豚を正座させて飼育場決定事項の報告。

・新たな調教、トレーニングプランの完成報告

・全家畜豚の貸出調教、他の奴隷や調教師との交流会

・新たな家畜豚の受け入れ(予定)
特に、特別な報告はなし。


家畜豚について

奈々海、未紘は社宅となる飼育場生活となるが家庭のある光とまだ実家暮らしの李奈と彩佳は通いとなるので家畜として差は出てしまうがそれは今の所は気にする必要はないだろう。
奈々海に関しては由里子のように飼育人に育て、未紘は今より更に家畜豚に落とすのも面白いかもしれない。

新たな家畜豚については飼育場暮らしを前提としている。 育てば2人1組として3組み作る事が出来る。

あまり家畜を集めても手に負えなくなっては仕方ないので、今の家畜豚候補を最後にしようと思っている。


契約更新はこれで終わり。新たなプラン等はまたアップいたします。