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変態家畜飼育場
変態女の調教・家畜生活公開ブログです
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未紘 家畜飼育調教~準備~
お久しぶりです。 早速ですが未紘の調教記録を書いていきます。

8月も忙しく、9月はリフレッシュを兼ねて長く休暇を取る事にした。 由里子と奈々海は帰省中。オフィス兼自宅の一室を間借りしている未紘と二人で遅い夏休みを過ごす。

2日間は普通に生活をした。3日目の朝に調教について話をした。

もし、未紘が良いなら長い夏休みを変態豚として生活をさせたい。

未紘は「ぜひ、飼育してください」と即答。


すぐに首輪を…と思ったがここは焦らずに。まずは主と家畜としての気持ちの切り替えたからだ。


未紘は日課のウォーキングをしてから準備をしたいと言って出掛けた。


ウォーキングから帰ってきた未紘にシャワーで身体を綺麗にして家畜豚の気持ちに切り替えたらリビングに来いと命令。


40分後、未紘が全裸でリビングに入ってきた。 私の前に立つとすぐに服従のポーズを取る。


まずは身体検査から。

相変わらずの素朴な表情にポニーテール。幼体型に少し日焼けした肌。 陰毛は定期的に未紘本人が処理をしているようだ。

なぜか、不思議と未紘を見ていると虐めたくなる。 服従のポーズを取る未紘を見ていたらとびきり恥ずかしくてキツイ調教をしたくなってきた。

脚を震わせ少し辛そうな未紘を私は椅子に座り眺める。


20分経過。 脚を震わせ額には汗を滲ませる。


この辺りで挨拶をさせよう。

挨拶をさせる合図として乗馬鞭で尻を交互に叩く。


「ご主人様、変態家畜豚の未紘に調教をしてください。どんなに恥ずかしい事でも厳しくつらい事でも全ては変態家畜豚になるためですので全てを受け入れます。この挨拶をもって未紘は変態家畜豚となり、全てのご命令を即答で受け入れ、ご主人様に尽くします」


挨拶を終えると未紘は舌を出し豚鳴きをする。 「ぶひっ、ぶひっ」

未紘にこんな事をさせて少し罪悪感を覚えたが同時に物凄く興奮した。


服従のポーズのまま待機をする未紘をみながら次の命令を考える。

休みは長い。未紘がどこまで本気か試しつつとことん責めて抜いてやろうと思った。


時間は20時過ぎ。 今日はここまでにしてどう責めるかはゆっくり考えるとしよう。


未紘に首輪を嵌める。赤の鈴付きで「養豚No.1○○未紘(○内は名字)」のネームプレート付きの専用品。

膣穴と肛門にはバルーンプラグを挿入。アナルはしばらく馴らしていなかったので入念に解しながら挿入。

鎖のリードを繋ぎ私の寝室へ連れていく。床に敷いたマットに寝かせリードは柱に繋ぐ。

水とパンを与え今夜のみ手で飲食を許可した。


特に命令は与えない。


私がベッドに入り電気を消すと未紘もマットに横になる。


私はバルーンのポンプを膨らませたり弛めたりを繰り返す。

たまに苦しそうに呻く。


未紘をベッドに上がらせ奉仕をさせる。

フェラはあまりさせていないのでどうにも痛い。 しかしすぐに上手くなった。


奉仕をさせながら明日は未紘をどう責め倒してやろうかと考えた。

未紘の苦痛に歪む表情がたまらなく良い。 しかし傷物にはしたくない。

まだ未使用の特大浣腸器で色々な液体を浣腸して我慢させる。

キツイ姿勢で浣腸したり玩具責めしたり…

涙を浮かべた表情もたまらない。
人数を集めて肉便器にして涙を浮かべながら便所の役目を果たさせる。

あれこれ考えたている内に奉仕が止まった。


なぜか舌を噛んだらしい。 ドジな一面もみせた。


また床のマットに戻らせて、そのまま眠るように命令。


私も気が付いたら朝だった。
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